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【LL】翼杏-發售日/甜美的歌聲

ー発売日ー
 
あんじゅは急に部室に飛び込んで、中に本を読んでいるツバサはおどろいた、あんじゅを見る
 
「ツバサ!!どういうことなの???」
「何よ?急に」
 
ツバサはなにもわからないまま返事して、あんじゅは左手はCDみたいなもの持って、右手は慌ててツバサの襟ぐりを掴んで大声出した
 
「これは何なの???なんであなたと高坂さんにはこう…こういう音楽があるの?」
 
BKを指してあんじょは質問してる、ツバサはまだ状況外BKを見る
「ああ、それね、その前にTVの第十回私と穂乃果さん会うとき使った音楽かしら?」
「そういうことじゃないわ!!!」
 
あんじゅもっと大声出して、ツバサは耳を塞いだ
 
「一体なにが気に食わないのよ?」
「せめて私の名前も入れ込むよ」
「はあ?」
「こうやって……」
 
あんじゅはBKになにか書いてみたい、
 
「できたーー」
あんじゅはすごく嬉しそうな顔をした
「お、おい……あんた……」
 
ツバサはうんざりしてる
 
「どうぉ?これで私たちは一緒よ☆」
「もう、飽きれるわ、帰る」
 
ツバサは目が死んで部室を出た
 
「ちょ、ちょっとツバサーーーーー!!」
 
 
そして、あんじゅはツバサに追いかけた
 
 
ーお終りー



 
 
ー發售日ー
 
杏樹突然衝進了部室裡、在裡面看著書的翼嚇了一跳看著杏樹
「翼!!這是怎麼回事???」
「什麼啊?這麼突然」
 
翼不明白發生了什麼了回答杏樹
杏樹左手拿著像是CD的東西,右手抓著翼的領子大喊
 
「這是什麼???為什麼你跟高坂同學會有這…這種音樂呢?」
指著BK的杏樹質問翼,翼依然狀況外的看了看BK
 
「啊啊、那個啊、之前TV第十回我和穗乃果同學見面的時候使用的音樂吧?」
 
「不是這件事!!!」
杏樹更大聲的說話,翼把耳朵摀了起來
「妳到底在不高興什麼啊?」
「至少也要有我的名字啊」
「蛤?」
「像這樣……」
 
杏樹似乎是在BK上寫些什麼
 
「寫好了ーー」
 
杏樹一副很開心的樣子
 
「喂…喂、妳……」
 
翼一副厭煩的樣子
 
「怎麼樣?這我們就能在一起了唷☆」
「我已經、受夠了、我要回去了」
 
翼眼神死的走出部室
 
「等、等一下翼ーーーーー!!」
 
 
而後、杏樹跑出去追翼

-終-

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「ほら、歌って」
「え?いやよ、恥ずかしいから」
 
ツバサはあんじゅの胸を触りながら要求してた
あんじゅはかなり抵抗してる
 
 
「そっ?歌えないなら、続きはやめるよ」
「そんな…」
「ほら、歌ってあなたの甘い声で」
 
 
そんな状況であんじゅの選択肢ただ一つ
 
 
 
「あっ、パーティー…ショッキン…うぅ、パーティー…始める、んっ…準備はどうぅ…」
「いい声出したじゃない」
「もう、やめてよ」
「もっと聞かせて」
「やぁ、さあぁ来て、ここ…はぁ、に来…て…」
 
 
終わったら、いれてあげるよっとツバサはあんじゅの耳に囁いた
あんじゅの体は熱くてもう退路なし、ただツバサが言うことをやるしかない…
聞きながら手も止めてなくてあんじゅの太ももの内側触る
 
「もっと、あっ、知りたいぃ、し、知り、たぁいー過剰な、ライフゥ…」
「ふふっ」
 
ツバサは満足げな笑顔が浮かぶ、もっとあんじゅを攻めてる
 
 
「やぁ、ああ、あぁ…」
 
 
-終わりー




 
 
 
「來、唱吧」
「欸?我不要,太害羞了」
 
翼一邊撫摸杏樹的胸部一邊要求
杏樹相當的抗拒
 
 
「這樣啊?不唱的話、我就不繼續喔」
「怎麼這樣…」
「來、唱吧,用你甜美的聲音
 
 
在這情況下杏樹唯一只有一個選擇
 
 
「啊、Party…Shocking…唔、Party…做好、嗯…心理準備…開、開始了嗎?」
「發出很不錯的聲音不是嗎」
「已經夠了、不要啦」
「再讓我聽更多」
「不要、來、來吧…過來…啊、啊、這裡…」
 
 
翼在杏樹的耳邊輕聲說,唱完的話、我就放進去喔
杏樹發熱的身體讓她沒有退路,就只能照著翼所說的做了…
翼一邊聽著歌聲,手也沒停下來的摸著杏樹的大腿內側
 
「想要、啊啊、更加、了、了解,哈啊…知道更多…這過多…嗯啊、的Life…」
「呵呵」
 
翼浮出滿足的笑容、繼續進攻杏樹
 
 
「不、啊啊、啊…」


ー終ー
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