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【巡音ルカ】Just Be Friends

轉戴自:ゆのみさん的blog
解說PV內容
順便翻譯一下好了...


※以下の内容は、全てゆのみ個人の解釈・意図であり、作詞作曲者のDixieさんの意見ではございません。
 また、JBFを視聴するにあたり、以下の解釈を求めるものではございません。 

以下的內容全部都是ゆのみ個人的見解、意圖、並不是作詞曲者Dixieさん的意見。
接著、欣賞JBF、以下的解釋並不是追求

JBF全体について
私は最初、JBFの歌詞の根底にあるのは「未来のための別れ」「次の一歩への終わり」だと
我最初認為、JBF的歌詞基礎是「為了未來而離別」「為了往下一步的結束」
思っていました。「別れは悲しいけれど、振り向かないで歩きだすんだ。悲しみの分だけ
「離別雖是悲傷的、不再回頭往下一步。只有悲傷的部分會成為前進未來的動力」...
未来へ進む力になるんだ」・・・という『前向きな別れ』という解釈をしていました。
『往前進的分離』我是做這樣的解釋


でも、話をしている中でDixieくんが
但是、對話中的Dixieくん說
「仕方なく別れることもあるよね。夢の為とか、お互いの為とか・・・
「也有”離別也是沒辦法的”。為了夢想之類的,為了雙方等等...
色々理由はあるけどさ、悲しいものは悲しいし、辛いものは辛い。」
有著各種的理由、悲傷就是悲傷、痛苦的就是痛苦。」
(言葉は違ったかもしれませんが同義の内容)を、ポロっと言って、
(好像是語詞不同但相同意義的內容)
私は「ああ、そういうことかぁ・・・」と気がつきました。
我「喔喔、原來是這樣阿...」的感覺

自分たちではどうすることもできない何かがあって別れることになって、
我們也有著不論如何都做不到的事之類 離別的事、
そうすることが相手のため・自分のため・未来のためと言い聞かせても、別れは悲しいし、別れは辛い。
為了對方.為了自己.為了未來 的話聽了也好、離別是悲傷的、離別是痛苦的。
いくら理由をつけても、キレイ事を言っても、別れとは失うことなのです。
不論用什麼樣的理由、說了美麗的事也好、離別是失去。
ご覧の通り、JBFのPVには救いがありません。わざとそういう構成にしました。
正如所看的、JBF的PV並沒有救贖。是特意這樣子構成的。
最後には別れの絶望感が残るだけです。
最後只殘留著離別的絕望感。
「未来のため」「お互いのため」なんて言葉では、大切な人を失う喪失感を拭うことなどできないという
「為了未來」「為了雙方」之類的言語、無法做到抹除失去了重要的人失落感等等
ありのままの事実を映像にしてみました。
許多的事實呈現在影像裡。

------------------------------------

・二人がしているのはラブリングであり、結婚指輪ではありません。
二個人戴著的是相愛的連繫,並不是結婚戒指。
 付き合いが長い恋人(Dixieくんから指定のあった設定)です。
交往非常長久的戀人(是Dixieくん的指定設定)
・登場する女の子は、ルカでもルカ関係ない子でもどちらでもどうぞ。
登場的女孩子、是ルカ也好,和ルカ沒有關係的女孩子也好你喜歡哪個就好
 ゆのみとしては「ルカが現代に生きるごくごく普通の女の子だったら」のつもり
就ゆのみ而言 讓「ルカ是現代極普通的女孩子」的這種設定
-------------------------------------
・女の子は音楽で何か夢がある
女孩子的音樂裡有著些什麼夢想
・一緒にソファ座ってるけど、お互い違うことしてる
雖然一起坐在沙發上,彼此卻想著不一樣的事
・男の子→ヘッドフォン耳に当ててない
男孩子戴著耳機卻沒有戴上耳朵
・女の子→途中で本を閉じてしまう
女孩子→中途把書闔上了
・椅子=二人の関係(すれ違い・喧嘩・気にかける・そっぽ向くなど)
椅子=二人的關係(互相磨擦.吵架.擔心、關心.距離…等)
・誰かの涙→自分の涙だと気づいてない
誰的眼淚→沒有查覺到是自已的眼淚
・自分の悲しみに精いっぱいで、手を離したことに気がつかない
自已的悲傷已經到了盡頭,卻尚未發覺自己想放了這雙手
・紙飛行機=メッセージ→女の子は見ないふり(見たくない)
紙飛機=想傳遞的訊息→女孩子假裝看不見(不想看)
・風船=楽しい色だけど、浮いてない。二人の間にただ一つ浮いた風船=最後の望み
氣球=雖然是快樂的顏色卻飄不起來。二人之間唯一一個飄起來的氣球=最後的希望
・ウェディング風の衣装=いつか迎えるはずだった未来
結婚禮服風的衣著=總有一天應該會迎接的未來
・手を取り合って、誓いの言葉のはずが・・・
把手握了起來、應該是誓言的言語的...
・すべてが終わってから紙飛行機をやっと拾い集める(全部は拾えない=悲しみで持ち切れない)
因為一切都結束了終於收拾了紙飛機(全部都不撿=悲傷著
因為沒有始終擁有對方)
・赤い風船と紙飛行機を解き放ち、世界に色が戻る
放開了紅色汽球跟紙飛機、世界的顏色都回到了最初
・ただただ色鮮やかな思い出
唯一唯一顏色鮮明的是回憶
・過去も今も、大人になっても髪が伸びても、笑顔は同じ。二人の笑顔も似てる
過去、現在、變成大人也好、頭髮變長也罷、笑容都是相同的,二人的笑容也非常相似
・指輪をはめてあげる所と、別れの言葉のシーンリンク
戴上戒指的地點、和離別的語言的光景相連結(這意思是 分手跟戴上戒指是在同個地方嗎=.=)
・手を戻すと、もう居ない。自分から切り出したはずなのに、耐え切れないほどの絶望感
那雙手、已經不在了。明明是自已說出口的、卻有難以忍受的絕望感


阿阿,自行翻譯的~ 請多多指教!


Just Be Friends
作詞・作曲:DixieFlatline
唄:巡音ルカ

Just be friends All we gotta do
Just be friends It's time to say goodbye
Just be friends All we gotta do
Just be friends Just be friends...

浮かんだんだ 昨日の朝 早くに
割れたグラス かき集めるような

これは一体なんだろう 
切った指からしたたる滴
僕らはこんなことしたかったのかな

分かってたよ 心の奥底では 
最も辛い 選択がベスト
それを拒む自己愛と 
結果自家撞着(とうちゃく)の繰り返し
僕はいつになれば言えるのかな

緩やかに朽ちてゆくこの世界で 
足掻く僕の唯一の活路
色褪せた君の 微笑み刻んで 
栓を抜いた

声を枯らして叫んだ 
反響 残響 
空しく響く
外された鎖の その先は 
なにひとつ残ってやしないけど

ふたりを重ねてた偶然 
暗転 断線 
儚く千々(ちぢ)に
所詮こんなものさ 呟いた 
枯れた頬に伝う誰かの涙

All we gotta do Just be friends
It's time to say goodbye Just be friends
All we gotta do Just be friends
Just be friends Just be friends...

気づいたんだ 昨日の 凪いだ夜に
落ちた花弁 拾い上げたとして

また咲き戻ることはない 
そう手の平の上の小さな死
僕らの時間は止まったまま

思い出すよ 初めて会った季節を 
君の優しく微笑む顔を
今を過去に押しやって 
二人傷つく限り傷ついた
僕らの心は棘だらけだ

重苦しく続くこの関係で 
悲しい程 変わらない心
愛してるのに 離れがたいのに 
僕が言わなきゃ

心に土砂降りの雨が 
呆然 竦然(しょうぜん) 
視界も煙る
覚悟してた筈の その痛み 
それでも貫かれるこの体

ふたりを繋いでた絆 
綻び 解け 日常に消えてく
さよなら愛した人 ここまでだ 
もう振り向かないで歩き出すんだ

一度だけ 一度だけ 
願いが叶うのならば
何度でも生まれ変わって 
あの日の君に逢いに行くよ

声を
枯らして叫んだ 
反響 残響 空しく響く
外された鎖の その先は 
なにひとつ残ってやしないけど

ふたりを繋いでた絆 
綻び 解け 日常に消えてく
さよなら愛した人 ここまでだ 
もう振り向かないで歩き出すんだ

これでおしまいさ



千千上面的平假名也錯太多
一氣之下自已改了ˋˊ




Just Be Friends
作曲:DixieFlatline
作詞:DixieFlatline
編曲:DixieFlatline
唄:巡音ルカ

Just be friends All we gotta do
Just be friends It's time to say goodbye
Just be friends All we gotta do
Just be friends Just be friends...

浮(う)かんだんだ 昨日(きのう)の朝(あさ) 早(はや)くに
割(わ)れたグラス かき集(あつ)めるような

これは一体(いったい)なんだろう
切(き)った指(ゆび)からしたたる滴(しずく)
僕(ぼく)らはこんなことしたかったのかな

分(わ)かってたよ 心(こころ)の奧底(おくそこ)では
最(もっと)も辛(つら)い 選択(せんたく)がベスト
それを拒(こば)む自己(じこ)愛(い)と
結果(けっか)自家(じか)撞著(どうちゃく)の繰(く)り返(かえ)し
僕(ぼく)はいつになれば言(い)えるのかな

緩(ゆる)やかに朽(く)ちてゆくこの世界(せかい)で
足掻(あが)く僕(ぼく)の唯一(ゆういつ)の活路(かつろ)
色褪(いろあ)せた君(きみ)の 微笑(ほほえ)み刻(きざ)んで
栓(せん)を抜(ぬ)いた

声(こえ)を枯(か)らして叫(さけ)んだ
反響(はんきょう) 殘響(ざんきょう)
空(むな)しく響(ひび)く
外(はず)された鎖(くさり)の その先(さき)は
なにひとつ殘(のこ)ってやしないけど

ふたりを重(かさ)ねてた偶然(ぐうぜん)
暗転(あんてん) 斷線(だんせん)
儚(はかな)く千々(ちぢ)に
所詮(しょせん)こんなものさ 呟(つぶや)いた
枯(か)れた頬(ほほ)に伝(つた)う誰(だれ)かの涙(なみだ)

All we gotta do Just be friends
It's time to say goodbye Just be friends
All we gotta do Just be friends
Just be friends Just be friends...

気(き)づいたんだ 昨日(きのう)の 凪(なぎ)いだ夜(よる)に
落(お)ちた花弁(かべん) 拾(ひろ)い上(あ)げたとして

また咲(さ)き戻(もど)ることはない
そう手(て)の平(ひら)の上(うえ)の小(ちい)さな死(し)
僕(ぼく)らの時間(じかん)は止(と)まったまま

思(おも)い出(だ)すよ 初(はじ)めて會(あ)った季節(きせつ)を
君(きみ)の優(やさ)しく微笑(ほほえ)む顔(かお)を
今(いま)を過去(かこ)に押(お)しやって
二人(ふたり)傷(きず)つく限(かぎ)り傷(きず)ついた
僕(ぼく)らの心(こころ)は棘(とげ)だらけだ

重苦(おもくる)しく続(つづ)くこの関係(かんけい)で
悲(かな)しい程(ほど) 変(か)わらない心(こころ)
愛(あい)してるのに 離(はな)れがたいのに
僕(ぼく)が言(い)わなきゃ

心(こころ)に土砂降(どしゃぷ)りの雨(あめ)が
呆然(ぼうぜん) 竦然(しょうぜん)
視界(しかい)も煙(けむ)る
覚悟(かくご)してた筈(はず)の その痛(いた)み
それでも貫(つらぬ)かれるこの体(からだ)

ふたりを繋(つな)いでた絆(きずな)
綻(ほころ)び 解(ほと)け 日常(にちじょう)に消(き)えてく
さよなら愛(あい)した人(ひと) ここまでだ
もう振(ふ)り向(む)かないで歩(ある)き出(だ)すんだ

一度(いちど)だけ  一度(いちど)だけ
願(ねが)いが叶(かな)うのならば
何度(なんど)でも生(う)まれ変(か)わって
あの日(ひ)の君(きみ)に逢(あ)いに行(ゆ)くよ

声(こえ)を
枯(か)らして叫(さけ)んだ
反響(はんきょう) 殘響(ざんきょう) 空(むな)しく響(ひび)く
外(はず)された鎖(くさり)の その先(さき)は
なにひとつ殘(のこ)ってやしないけど

ふたりを繋(つな)いでた絆(きずな)
綻(ほころ)び 解(ほと)け 日常(にちじょう)に消(き)えてく
さよなら愛(あい)した人(ひと) ここまでだ
もう振(ふ)り向(む)かないで歩(ある)き出(だ)すんだ

これでおしまいさ

終わり





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